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2018/3/13/
国際情勢シンポジウム「北海道で考える北東アジア国際情勢シンポジウム」

7回目となるHIECC主催国際情勢シンポジウム「北海道で考える北東アジア国際情勢シンポジウム」が3月6日に市内のホテルで開催されました。「混迷する北東アジアの国際情勢~日本・中国・ロシアの安定政権下の朝鮮半島の非核化を考える」をテーマに気鋭の研究者3人が発表し、後段ではフロアーから質問を受けて研究者にそれぞれ答えていただきました。

 

パネルディスカッションの様子

 

基調報告

① 「二期目を迎えた習近平政権の北東アジア政策、朝鮮半島政策」三村 光弘 (公財)環日本海経済研究所 主任研究員 北東アジア学会 常任理事・副会長

 

 

② 「北東アジアの国際情勢の中で混迷する朝鮮半島」 池 炫周 直美 (CHI, Hyunjoo Naomi)北海道大学公共政策大学院 講師

 

 

③ 「プーチン大統領の北東アジア戦略と朝鮮半島問題」 小泉 悠 (公財)未来工学研究所 特別研究員

 

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